Windows プログラミング業務内にて自力で習得した

パソコンのスキルについては、以下のような方法で習得した。
1.プログラミング業務において、コピーペーストだけでなく、EXCELのオートフィルタ、マクロ実行、並べ替え業務がテスト作業でのデータ成形業務であるため、ネットでExcelのショートカットキーを調べて、メモ帳に備忘録として記載し、習得した。
特にExcelのctrl+1:(セルの書式設定)、ctrl+(+キー):行の追加、ctrl+(-キー):行の削除については頻繁に使用するため、右クリックで行う場合より作業が1秒程度で済むため、作業の効率化に貢献した。
2.Windowsのショートカットキーも頻繁に使う機能については、まとめサイトを参考にして習得した。
特に、Windows+D(デスクトップを表示)、alt+F4(アプリケーションを終了)、Windows+L(画面のロック)については、仕事上でよく使うため、重宝した。
3.プログラミング業務で、ほかの作業している方が行っている操作を見て盗んで習得したものもあった。
特に、テキストエディタ(サクラエディタ)を使用して、Excelにセルごとにデータを張り付ける場合、値と値の間にタブ記号を入れることで、Excelで思うように張り付けられることを知った。また、テキストエディタ(サクラエディタ)を使用して、値と値の間に,(カンマ)や’(シングルクォーテーション)を入れる場合には、サクラエディタの「正規表現」での置換作業を使用(改行文字\r\n)を置換することで、思った通りのデータを構築することができた。